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2016年秋アメリカ大統領選のウラ

2016年秋アメリカ大統領選のウラ

日本で報道すらされないことが多くて驚くことばかりだ

トランプが来日する中で独裁国家による地政学リスクが一層高まっているが、さきの米大統領選にまつわる身の毛もよだつ真実が明らかに。

 

・もし、ヒラリークリントンが大統領になっていたら、そもそも論として 彼女の強欲な私利私欲のためにアメリカの国益が踏みにじられ、中国共産主義とイスラム世界の思うがままな世の中に向かっていた可能性が高かった

 

・アメリカの国益が損なわれることイコール、日本のそれも同様だ

 

・クリントンファミリーはあからさまな親中で、その私利私欲のために得ている巨額なチャイナマネーにとどまらず中国共産主義と陰謀して米国内のマスメディアを巧みに操ったプロパガンダに邁進してきた

 

・ヒラリーのグローバリズムは個人的なビジネス(金儲け)のために過ぎず、独立国家が持つべく国益のためのナショナリズムに真っ向から反す

 

・トランプはナショナリズム第一、すなわちアメリカファーストを喧伝し、一方で明らかに国益に反するグローバリズムやリベラル思想と一線を画している

 

・トランプに向けられたロシアンゲート疑惑は、実のところはクリントンファミリーの疑惑だったとの推測が大方の見解

 

昨年の米大統領選の最中に取り沙汰されていたヒラリーのメール問題は本来は厳格に処分されるべきものだったが、さきにトランプに解任されたコミーFBI長官が作為的に彼女を不起訴にしその重大な問題を意図的にもみ消した

 

ヒラリーの私利私欲のために築いてきたイスラム世界とのつながりについて、その暗躍たる不正を秘密裏に知っていた少なくても50人の関係者が、ヒラリーの意のままに暗殺されたり自殺に追いやられた

 

・アメリカのMSM、つまりCNNやニューヨークタイムズなどのメインストリーミングメディアの腐敗が激しく、これがそのまま日本の多くのマスメディアの腐敗につながり、その中でも中国共産主義に傾倒したプロパガンダが今でも盛んだ

 

こういった自分たちの今後の人生を大きく左右する本質的な情報の収集は、広告宣伝費に頼ったマスメディアによるものに頼らず、お金を払ってでも手に入れたいと思う今日この頃。

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